これまでの活動一覧
2008年04月03日
◆ これまでの活動 ◆
2002年12月 インターナショナル滋賀準備委員会発足
2003年5月10日 公開学習会『母語教育と日本語教育―現状と課題―』(講師:リリアン・ハタノ、平田輝子)
2003年7月26日 研修会『小樽温泉入浴拒否問題と人権差別』(講師:有道出人[北海道])
2003年8月23~24日 『国際交流子どもキャンプ』(国立若狭少年自然の家)
2003年11月8日 シンポジウム『多文化共生を考える集い』(講師:丹羽雅雄[大阪市] 他)
2004年4月1日 任意団体『インターナショナル滋賀』として発足
2004年6月13日 4ヶ国語(ポルトガル語、スペイン語、中国語、英語)による無料歯科検診
同日 『住宅に関するアンケート』の実施
2004年9月19日 『おうみ多文化交流フェスティバル』に屋台を出店
2004年9月26日 全国ボランティアフェスティバルの分科会『地域の国際化とボランティア』を企画運営 (講師:富本潤子[神奈川県] 他)
2004年11月27日~28日 合宿研修(荒神山少年の家)
2004年5月15日 外国籍の子どもの教育に関する実態調査協力 (長浜市)
2005年8月28日 「外国籍住民支援ネットワーク推進会議・進路ガイダンス事業実行委員会」及び「(財)滋賀県国際協会」の共催により、「未来のための進路ガイダンス」を実施。(インターナショナル滋賀は実行委員会メンバーとして企画運営や当日資料の翻訳などを行いました。)
2006年6月26日 可児市視察研修
2006年7月 夢の設計図 翻訳協力
会の目的 当会は、国籍等を問わずすべての人が自立し、誇りをもって生きられる社会を目指します
活動内容 ①外国籍者等の想いや考えを知ります
②外国籍者等の想いの実現を阻むものは何かを考えます
③外国籍者等の想いを実現できる社会をつくるために何をすれば良いかを考えます
④想いや考えをまとめ、課題解決のための提言を行います
⑤提言を具体化させるための条件整備を行います
⑥提言に基づいた取り組みを外国籍者等の立場から再評価します
⑦多文化共生の価値観を地域社会に広めるための活動を行います
⑧情報発信・情報交流を通じて国際化推進のためのネットワークをつくります
⑨その他目的達成のために必要と思われることを行います
2002年12月 インターナショナル滋賀準備委員会発足
2003年5月10日 公開学習会『母語教育と日本語教育―現状と課題―』(講師:リリアン・ハタノ、平田輝子)
2003年7月26日 研修会『小樽温泉入浴拒否問題と人権差別』(講師:有道出人[北海道])
2003年8月23~24日 『国際交流子どもキャンプ』(国立若狭少年自然の家)
2003年11月8日 シンポジウム『多文化共生を考える集い』(講師:丹羽雅雄[大阪市] 他)
2004年4月1日 任意団体『インターナショナル滋賀』として発足
2004年6月13日 4ヶ国語(ポルトガル語、スペイン語、中国語、英語)による無料歯科検診
同日 『住宅に関するアンケート』の実施
2004年9月19日 『おうみ多文化交流フェスティバル』に屋台を出店
2004年9月26日 全国ボランティアフェスティバルの分科会『地域の国際化とボランティア』を企画運営 (講師:富本潤子[神奈川県] 他)
2004年11月27日~28日 合宿研修(荒神山少年の家)
2004年5月15日 外国籍の子どもの教育に関する実態調査協力 (長浜市)
2005年8月28日 「外国籍住民支援ネットワーク推進会議・進路ガイダンス事業実行委員会」及び「(財)滋賀県国際協会」の共催により、「未来のための進路ガイダンス」を実施。(インターナショナル滋賀は実行委員会メンバーとして企画運営や当日資料の翻訳などを行いました。)
2006年6月26日 可児市視察研修
2006年7月 夢の設計図 翻訳協力
会の目的 当会は、国籍等を問わずすべての人が自立し、誇りをもって生きられる社会を目指します
活動内容 ①外国籍者等の想いや考えを知ります
②外国籍者等の想いの実現を阻むものは何かを考えます
③外国籍者等の想いを実現できる社会をつくるために何をすれば良いかを考えます
④想いや考えをまとめ、課題解決のための提言を行います
⑤提言を具体化させるための条件整備を行います
⑥提言に基づいた取り組みを外国籍者等の立場から再評価します
⑦多文化共生の価値観を地域社会に広めるための活動を行います
⑧情報発信・情報交流を通じて国際化推進のためのネットワークをつくります
⑨その他目的達成のために必要と思われることを行います

